運営者に ついて
個人が1人で開発・運営している小さなサービスです。
この サービスに ついて
有料プランでよく提供されている機能も含めて、広告収入だけで無料で使えるクラウドRSSリーダーです。今のところ、有料プランを作る予定はありません。
有料プランのあるサービスでは、無料枠をどこまで広げるかは有料プランとのバランスで決まります。このサービスには有料プランがないので、そのバランスを気にせずに済みます。上位プランのために機能を出し惜しむ理由もないので、できることは最初から全部開けてあります。
広告に ついて
リーダーの画面に出る広告は、上の1枠だけです。記事を読む面をできるだけ広く取りたいので、それ以上は置いていません。ディレクトリやガイドなど、ログインせずに見られるページには広告を置いていません。
広告がこのサービスの唯一の収入で、これがあるから無料で提供できます。必要な範囲を超えて枠を増やすことはしません。
広告の表示にあたって何がブラウザから広告事業者へ渡るか、パーソナライズ広告を切る方法は、プライバシーポリシーに書いています。
連絡先
1人で運営しているため、個別の返信はお約束できません。そのうえで、ご意見や不具合を送っていただく場所は用意しています。お返事はできませんが、届いたものにはすべて目を通しています。
フィードの取得エラーはリーダーの画面と公開ページに表示しているので、まずそちらをご覧ください。掲載の取り下げは、ドメインの所有を自動で確認したうえで処理していますので、クローラの説明ページからお願いします。
データの 持ち出し
購読リスト(OPML)に加えて、既読・スター・タグ・カテゴリを含む JSON をいつでもダウンロードできます。形式は文書化しています。
FreshRSS や Inoreader へ移ることも想定した設計にしています。合わないと感じたときにいつでも持ち出せることを大切にしています。
クローラに ついて
取得の方針と、掲載を止める方法はクローラの説明ページにまとめています。
AI に ついて
検索エンジンと同じように、AI の検索や回答のためのクローラーも受け付けています。AI の学習のためのクローラーにも、このサイトが自分で作った文章とデータについては利用を認めています。フィードの名称や記事のタイトルなど、ほかのサイトの内容の利用までは認めていません。
AI アシスタントから使うための入口(MCP)を2つ用意しています。ログイン不要の入口では、フィードの検索、ディレクトリ、ガイドの参照、OPML ファイルの中身の確認ができます。ログインして使う入口では、自分が許可した範囲で、購読とその整理(フォルダ・ルール・保存した検索・キーワード監視・タグ・後で読む)を扱えます。どちらの入口からも、記事の本文と、購読しているフィードの記事の一覧は出しません。許可はいつでも、設定画面の「連携しているAI」から取り消せます。
リーダーの画面では、ブラウザに組み込まれた AI 機能(WebMCP)からも、同じ範囲で購読とその整理を扱えます。登録の解除や削除などの取り消せない操作は、その都度リーダーの画面で確認します。
AI 向けの案内は /llms.txt にまとめています。同じ名前の別のサービス(freefeed.net)とは関係がありません。
提供地域
EU・EEA・イギリス・スイスにいる方には、このサービスを提供していません。詳しくはプライバシーポリシーと利用規約に書いています。